新京橋商店街・京橋中央商店街や近隣のお店などでは「うきうきCARD」を発行しています。
お買い上げ100円につき1ポイント追加、集めると多くの特典があります。
「うきうきCARD」はいつものお店で使える嬉しいポイントカード。



4月20日 うきうきカード順調にスタート
平成10年4月1日より開始したうきうきカードは、おかげさまで順調に推移しております。スタートから4月15日までのポイント登録カード販売額が、450万円を達成しております。昨年4月の売上が1ヶ月で約320万円だったことからすると飛躍的な伸びといえます。

お客様の反応
 カード化の目的でもあった若年層への浸透については、予想通りに良い結果が出ており、いままで要らないといわれていた方にも、持っていただけるようになっているようです。
また、男性サラリーマンの方にも、受けが良いようです。当初、年配の方でスタンプを貼るのが楽しみといわれる方が、どのような対応をされるかが注目されましたが、結局スムーズに持っていただいているようです。


エラーカードの発生について
各加盟店では、端末機の維持管理を十分に行なっていらっしゃると思いますが、ごくまれに読み取り不能カードが、発生することがあります。現在でも、5、6枚発生しています。
お客様がこのような読み取り不能カードを持参された場合は、カード表示のポイントを新しいカードに打って差し上げ、不良カードは回収してください。事務局でその分のポイントを、再発行させていただきます。


流通サービス新聞に報道されました
日刊工業新聞社発行の流通サービス新聞平成10年4月10日付けに、うきうきスタンプ会ポイントカード導入の記事が掲載されました。記事内容は、以下の通りです。

<ポイントカード導入>
近隣商店など97店参加
京橋中央商店街振興組合

京橋中央商店街振興組合(大阪市都島区東野田町5の9の9、玉野昭次理事長、06・923・7627)はポイントカードを導入した。隣接する新京橋商店街振興組合、近隣の商店など九十七店が参加する。
カードの名称は「うきうきカード」。五万円分のポイント獲得で五百円相当の商品と引き換えられる。顧客へのサービス充実、各店の意識改革、若年層の開拓が狙い。
カード、端末などはゼネラルビジネスマシン(大阪市鶴見区今津北1の4の9、新井弘一社長、06・968・5831)製品を採用した。

先日、月刊「商業界」からも取材依頼があり、来月号に掲載予定です。発刊されたら、またお知らせします。


また、他のスタンプ事業実施商店街より問い合わせの電子メールも数通受けております。各方面から、注目を集めているポイントカード事業を、みんなの力で成功させましょう。

 
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お問い合わせは、

商店街 E-maiilアドレスlive@kyobashi.com



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